港内泊地しゅんせつ工事(その3)

名古屋港内に堆積した土砂を浚渫し、港湾施設(泊地及び岸壁前面)の機能維持を目的としたものです。 浚渫した土砂は名古屋港内弥富ふ頭第1貯木場の埋立地内に揚土し、埋立材として活用します。

件名 港内泊地しゅんせつ工事(その3)
工期 2015年12月~2016年10月
発注機関名 名古屋港管理組合
施工場所 名古屋港内(ガーデンふ頭、稲永ふ頭、船見ふ頭、第一貯木場)
工事概要 浚渫:グラブ浚渫
  揚土:バージアンローダ船による揚土

グラブ浚渫船(中工丸、18m3)×1隻
バージアンローダ船(P-3000良成丸、1800PS)×1隻
押船(2000PS)×1隻、密閉式土運船(1600m3積)×2隻



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